対戦中に「なんやこのクソゲー!」と叫びたくなる現象の1つに、理不尽な当たり判定があります。 それが起きても冷静にしゃーないと済ませられるよう、そんな技達に文句つけておくぅ~
鉄拳6BRで引退して、ほぼ10年ぶりに復帰したのが鉄拳7Season2 から。 完全に浦島太郎状態で感じたことを、鉄拳8になる前に書きなぐっておく。