吉光を使い続けたり、相手にし続けていると、あーこれ詰んどるなーって状態になることがある。 多分、吉光使いの誰もが一度は陥る現象で、その先に進むにはそれらを我慢して別の手段を開拓する必要がある、とかないとか。