鉄拳8 TAKEDOWN 2026 とか

長いけど、最強国パキスタンの修羅の国っぷりがわかる、非常に満足度の高い内容だった TAKEDOWN 2026

まぁ終わった2日後くらいまでにはチマチマと見終わってたんだけど、久々なので日記です。



POOL




TOP 128




TOP 32




日記

2つ目の動画の真ん中あたりから TOP 128 なのですが、このあたりからは完全に全員が強い。日本で言えば TOP 32、下手したら TOP 16 くらいの強さじゃなかろうか。

この強さが日本の4~8倍もいるとしたら、そりゃ現在の大会トップクラスはあぁなるのも頷けるというもの。


そして、この中に殴り込んでいく(パキスタンから見て)海外勢の3人は凄い上に、結果も全員が凄いという。

一時期はパキスタン一色かと思いきや、なんだかんだでその強さに食らいついていくプレイヤーがちゃんといて、一色に染まることのない状況は、閲覧勢としては楽しく嬉しいですね。


今のトップ層の強さの秘訣というか戦い方のバランス感は、参考にはするけど普段は別にやりたくないものなので、いつか本気を出す必要が出てきた時はまた見直したいところ。

去年から思っていて、また思い直したのは、やっぱ 15~17フレって狙ってガードされにこられるけど、12~13フレだと当たるってところで、その 3フレームの差 くらいの重要性をまた噛み締めている感じ。

吉光の発生14フレーム以下って扱いが難しくて、でもそれをちゃんと丁寧にも閃きでも使いこなさないとねってのが常に課題でもあります:-)

コメントは受け付けていません。