前にまとめた スライディング反撃集 のシリーズ的なもので、今回は立ち途中のかかと切り系についてまとめです。 もうね、年取るとこんなもんは覚えてらんないのよマジで。
吉光使いなら何度も華厳をキャッチされただろう、レイブンの返し技インソムニア。 前記事で少し登場したのでついでに、どんな技なのかを確認しつつ、少々の対策を仕込んでおきたいと思います。
ロウとシャヒーンのスライディングを、角度が斜めでガードした時の確反を確認します。 正直、判断も実行も難しいけど、たまに斜めになるのを確信して打たれる時があるので、確信を逆手に取って心の準備をしたいところ。
平八のアパストとなんかタメてくるやつって、結局どうなんってのをちゃんとは知らなかったので。 結構、煮詰まりかけの時に咄嗟に無双派生は出してくるので、そこを刈り取れると気持ち良す。
吉光は因縁上、ブライアンと当たることが多いので(気のせい)、改めて大事なところの対策確認。 これに気圧されるかどうかで、かなり勝敗に関わるので、自信もって返すなりやられるなりしていきたいところ。
Noko 古き吉光使い。 ボケ防止鉄拳のエンジョイ勢。 Twitter, Youtube