鉄拳8ボブがやってきた~夏休みの宿題です~

本職であるITエンジニアとしての美徳である、『怠惰』を体現すべく、ボブリリースから数日は触らずに世間に情報が集まるのを待っておりました。

よって、今回は動画の寄せ集めだけのコタツ記事です。そしてそれから夏休みの宿題をやっていくしましょう、そうしましょう。



トレイラー

まずは少し前に公開されたボブのトレイラーは、実はメインは最後のカンガルーミームだったりします。




スターターガイド

ボブは使わないけど、対策としてまず雰囲気から。




ボブ技表+バージョン変更点

ボブ登場と同時に、それなりのバランス調整が入ったのでリンクを。


最も大きな変更点は体力が 200 → 190 で、最初はゲージの減り方の感覚が異なるので慣れるまではしょうがない。


バランス調整

各技や行動の挙動が変わっているので、ザッと見ておくとよいです。



吉光的には跳ね起き受け身から、相手を空中拾いしたあとに圧切で拾えるかは調べましたが、特に問題ないし 3LP でも拾えます。ただ、やや高さが低くなりやすくなる場合があるので、コンボは安定方面に寄せるのが無難です。


ボブの全技

技の確認は、まずは動画で済ませると楽かも。




確定反撃

いきなり見ても感覚が身につかないと思うので、ある程度の技確認が終わってから見るとよいはず。




夏休みの宿題

前回の州光の時は、鉄拳7の時のイライラ恨みがあったのでわりとキッチリ順序立てて対策を済ませましたが、今は少々サボりたい時期なので異なるアプローチをしてみようかなと。

昔は、10連敗することで身体で覚えましたが、今はクイックマッチで都合よく10戦以上やってくれるボブとは当たらないので、ひたすら地味に技を見ることにしてみます。

具体的には、ボブを操作して技表を上から下まで振ってみるのと、吉光を操作して技表の上から下まで受けて返す、を繰り返すという方法です。


新キャラや新技ってのは詰まるところ、知識よりもまず見慣れているかどうかが鍵になるので、とにかく技の存在とモーションを認識することを意識し、徐々に数値を覚えて、対応も馴染ませていく。

というのだけやるなら対戦する必要もないので、ダラダラ日々プラクティスやってからクイックマッチをやるだけで済みます。クイックでボブがきたら無条件で連戦を申し込む感じですな。


少し取り組んでみた感じ、そこまで理不尽感はないのですが、おそらく丁寧に対処し続けないとイケナそうな感じは、対ジンと似るかもしれない。

見分けがつきづらい技もいくつかあるから時間はかかるかもだけど、吉光はブレードと金打が有効そうな箇所も多そうだったので、その辺の感触を掴めばなんとかはなる系な気はしています:-)

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